自社製作空撮ドローンとジンバル

私共は

20年以上にわたる撮影で、東北地方のみならず、日本全国において数多くの実績を成果させて頂いております。

通常のスチル・ビデオ撮影のほか、3次元化、オルソ化、熱画像撮影等も承ります。どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

〇NHK、民放 全キー局様 オンエア実績

〇スーパーゼネコン 全社様 納品実績

〇写真家~個人様まで140社以上の取引実績

また、長年の飛行で培った操縦技術のみならず、マルチコプター登場以前から、そしてその以降も、数多くの機体、及びジンバルを自作、製作、して参りました。

その帰結として、現在ではDJI製のパッケージマシンを使用しています。(残念ながら)※詳しくはこちら

無人航空機 飛行歴25年 空撮歴20年以上  機体製作数 200機程度

DJI製フライトコントローラー付無人航空機製作数 30機程度(内 サイクリック型20機 マルチコプター型10機程度)


工事現場をラジコンヘリコプターで空中写真撮影中

保有資格・許可等

2015年12月に施行されました改正航空法により無人航空機(ドローン・ラジコン)は明確に定義され、その飛行は場所、及び飛行法についての規制を受けることとなりました。

私共は、その下記の規制について、日本全国における1年間の、許可・承認(包括申請)を国土交通大臣より得ております。 通常、許可が下りるまで1か月程度かかる飛行でも即対応が可能です。

 

許可・承認の内容

   1.人口密集地域における飛行 

   2.夜間飛行 

   3.人・物件から30m未満での飛行 

   4.目視外飛行 

   5.催し場所上空での飛行

 

上記のすべてについて

   inspire1,  

   inspire1PRO,

   phantom4,  

   phantom4PRO,

   mavicPRO

※これほど許可を得ていても、実際の飛行は法律と現実の安全も配慮しなければなりません。いつでも、どこでも自由自在に飛ばせるということではありませんので案件ごとにご相談させて頂きます。

※「包括申請」の内容は様々です。許可を受けている者(業者)により場所、許可承認の内容、機体、人、の制約が違います。

※現在、国内において、無人航空機(ドローン・ラジコン)の公的に認められた免許、資格というものは存在しません。飛行法、場所と時間、操縦する者、機体、等の組み合わせと定められた条件下で、それぞれに国土交通大臣の許可承認が与えられます。

日本航空連盟 模型ヘリコプター classC

国土交通省 東北地方整備局 官民UAV協力制度

第3級陸上特殊無線技士

◇改正航空法に拠る、許可 承認等

空港事務所

仙運第6317号 6268号 6209号 6036号 4089号 1701号 1633号 1530号 1467号 1445号-4

国土交通省

国空航第5392号 3204号 3091号 2790号 1447号 1186号 1163号 1130号 1001号

国空機第5371号 3485号 3379号 3103号 1450号 1474号 1454号 1421号 1277号

国土交通省包括申請(日本全国・1年間)

国空航第3091号 2195号  7839号

国空機第3379号 2325号  7105号


ビデオ撮影


スチル撮影

UAV(ラジヘリ、ドローン、マルチコプター)で空撮した富士山と工場(夕景)
UAV(ラジヘリ、ドローン、マルチコプター)で空撮した胆沢平野(散居 夕景)
UAV(ラジヘリ、ドローン、マルチコプター)で空撮した茶屋前港
UAV(ラジヘリ、ドローン、マルチコプター)で空撮した女川(夜景)

3次元生成&オルソ化

赤外線撮影(ラジオメトリック静止画& .mp4ビデオ)

赤外線ドローンで撮影した太陽光発電所